1対1のヌード撮影会

投稿者: | 2017-08-20

素人ヌードモデル募集のサイトで知り合った元イベコンと1対1の撮影会をしたときのことです。某都内ホテルにて待ち合わせをしました。指定された時間にホテルで待っていると、ドアをノックする音が聞こえました。

そっと覗き穴から覗くと、信じられないくらい綺麗な女性が立っていました。満面の笑みを浮かべてドアをあけました。「はじめまして」「あ・・はじめました・・」としょうもないギャグを飛ばしました。

「え?」って顔で、少し困った顔をしていました。「・・・・いや、あまりにも綺麗な人だったんで、つい、舞い上がって・・・」「え、あ、ありがとうございます。」

とても感じの良い娘でした。この娘がこれから2時間、私の前で私だけのためにヌードになってくれるのです。こんな綺麗な娘が。普段なら、「なーに、あの汚いおやじ」と言わんばかりの年代の娘とこうやって、対等に話しているだけでも勃起してしまいそうです。

わたしは言われる前に、前金を渡しました。2時間で2万5千円です。風俗よりも効率が悪いと思うかもしれませんが、私は写真が趣味だし、写真と言うお金を使った証拠が残るので、私は撮影会が大好きです。

昔は、アイドルの追っかけをやっていましたが、やはり、一対一で対等に指示を出せる環境の方が私には合っているようでした。

彼女は、「ごめんなさい。顔出しはNGなので、顔は映さないでくださいね。いまも、イベコンとかモデルの仕事してますので・・・」と申し訳なさそうに言うので、「はいはい、わかってますよ。」と答えました。

「では、早速撮影に移りたいんだけど、まず、下着になってくれる?」「あ、はい」と彼女は快く返事をしてくれました。ミニスカートをゆっくり脱ぎ、白いパンティーが見えました。

足はほっそりとしていて長く、さすがにモデル体形でした。背も私よりも高く、きりっとした顔立ちがぞくぞくするような美しさを演出していました。

スカートを脱いで、上の服も脱ぎ、白いブラジャーがみえました。おっぱいの大きさはスリムな割には結構大きくて、柔らかそうでした。私は彼女の下着姿を眺めながら聞きました。

「えーと、スタイルいいねー、3サイズは?」「えー、上から、83、59、89です。」「ブラのカップは?」「Cです」

彼女はやや恥ずかしそうに、答えました。「素晴らしいね。じゃあ、適当にポーズとってもらえる?」と言い、撮影がスタートしました。

撮影中は、顔出しNGだと言うことも忘れて、もっと「上目遣いで」とか、「顎引いて、そうそう」とか言ってしまいました。彼女はそのたびに、「顔は写さないでください」と言いましたが、「大丈夫、映ってないから」と嘘をつきました。

下着の撮影が終わるといよいよヌードに移りました。「じゃ、下着脱いでくれる?」この一言が以外に恥ずかしい。いつも顔が赤くなるのがわかります。

でも、今回は彼女も恥ずかしいのか、ふたりとも顔が赤くなっていました。初体験の気分です。私も熱くなってきたのでズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツ一枚になりました。

彼女はゆっくりとブラジャーを脱ぎました。予想通り、綺麗な乳房があらわになりました。さほど大きくない乳輪と、乳首がとても愛らしく、思わず手を出したくなります。

そして、ゆっくりとパンティーを脱ぎ始めました。しっかりとヘアーの周りまで手入れされていて、文句のつけようがない完璧なボディーでした。

「じゃあ、全身写真とるからね。いろんなポーズをお願い。」とヌード撮影が始まりました。最初は全身の写真をとり、次第に性器中心になりました。

四つん這いになってもらって、後からのポーズはもう我慢できないくらいです。おまんこが丸見えで、ヘアーの処理も綺麗にしてあって、きれいなままの色です。

あんまSEXしていないんだろうか?とおもわせるほど変色していなくて、生まれたままの色みたいでした。つい「綺麗な色だねー」と言ってしまいました。

その頃には、思い切り勃起していたので、パンツにテントを張っている状態でした。彼女にそれとなく近づき、勃起したちんちんを彼女にわざとらしく当てたりしていました。

彼女は必ず気付いています。私が勃起していることに。あとはどうやって押し倒すかを考えていました。もちろん、いけないことですが、一対一の場合、お金を出せばOKになることも少なくありません。

私は一気に落としかけました。「あの、俺、正直に言って、君とヤリタイ。もう、我慢できない。延長料金とサービス料つけるから?いいでしょ」

しばらく無言が続きました。そして、彼女が思いつめたように答えました。

「えーと、そういうサービスは・・・・、ご遠慮いただいております。」

やや事務的な口調でした。まあ、当然の答えだと思います。想定内です。

「うん、大丈夫、誰にもバレないから・・・。フェラとカラミだけでいい。お願い。先に前金渡すから」といいながら、5万円彼女に手渡しました。

「さ、シャワー浴びてきて。」と彼女をシャワールームに向かわせました。こういうときは自分のペースで強引に行く方が良いです。相手の返事はネガティブなことが多いので、何も考えさせずに、「5万円で何を買うの?いいねー」と持っていくほうが成功率が高いです。

彼女がシャワーを浴びている間、私は写真のチェックをしながらタバコを吹かしました。その間に隠しカメラをセットしました。もちろん動画用のカメラです。

彼女がシャワーから出てくると、すぐにフェラをさせました。やはり風俗嬢ではないので、あまりなれていないようでした。まさに素人のフェラでしたが、まあOKでしょう。

今度は彼女を寝かせてクンニをしてあげました。「あん、あーん」と色っぽい声を上げ感じています。十分湿ったことを確認すると、ゴムを付け、挿入しました。

まずは正上位から、彼女の綺麗な体と顔を眺めながら、腰を振りました。おっぱいの揺れがおいしそうで、おっぱいも思いっきりつかんだりしました。

彼女はとてもエッチな声を上げ、気持ちよさそうでした。あっというまに私も射精してしまいました。

いった後は、時間まで裸で抱き合うか、いちゃいちゃするか、もう1ラウンドかそのときの気分によります。始めてあった娘とのSEXはやはり興奮します。それが、綺麗な人だったらなおさらです。

こういう風に私のコレクションは増えていきます。ヌード撮影の費用2万円にサービス料5万円。手元に残るのはヌード写真と、隠しカメラの映像です。風俗に行くよりも、コストパフォーマンスがいいと思います。