妻をデリヘルの面接に行かせた……というプレイ

投稿者: | 2017-10-18

はじめまして。私は38歳の男性、妻は33歳です。
みなさんは妻が他人に本気で抱かれているところを見たいと思いませんか?

私の妻は小学校の先生をしていまして、ご近所では「清楚で美人」で通っていますが、性欲が強く、好奇心が旺盛です。

私が一番興奮するプレイは貸出しだということもあり、デートの相手を選びデートをさせるのですが、デートはしても決してセックスまではしてくれません。私以外の男とは、デートはしても絶対にセックスはしないと言うのです。
それでも、デートにおめかしして出かけていく妻を見る時、デートの間にそわそわしながら待つ間、頬を紅潮させて戻ってきた妻に話を聞く時の興奮は同好の皆様にはご理解いただけると思います。

何とか寝取らせるにはどうしたらいいか考えました。
ひらめいたのはこんなプランです。

以前から妻には風俗嬢のようなことをしてみたいという願望がありました。
知らない男性にサービスする自分を想像すると異様な興奮を覚えるようです。
ただ、現実にはそんな勇気がないことは妻自身がよく知っています。
私もさすがにどんな客が来るかわからない風俗に妻を行かせるつもりはありません。

そこで考えたのが風俗の面接です。
しかも架空のデリヘルを作り、私がお願いした男性に面接、講習と称するプレイを行ってもらい、その様子を盗撮するのです。
幸い、ネットで知り合った方にある単独さんに私のプランを話すと、二つ返事で乗ってきて、なんと架空のデリヘルのホームページまで作ってしまいました。

私は「人妻風俗面接」の類のDVDを妻に見せて、風俗の面接とはそういうものだと思い込ませました。
信じやすい妻はエロDVDを見て興奮しています。
「ねえ、面接だけだったら楽しそうじゃない?こういう店は本番しないし、男性に口や手でソフトなサービスをするだけだからできるでしょ。しかも、店長が仕事としてやるだけだからさ。」
私がそう持ちかけると妻は結構乗り気です。

そこで私は単独さんに作って頂いたデリヘルのホームページを見せ、「こんなところがあるから連絡してみなよ」と妻に勧めました。

私にそそのかされた妻は、翌日偽ホームページのアドに素直に面接希望のメールを送りました。
当然ながらすぐ返信があり、私と単独男性が打ち合わせした日時に面接する運びとなりました。

当日、私は某シティホテルを予約し、面接時間の1時間前にホテルで単独さんと落ち合いました。
彼はそれらしくスーツを着込んで小道具の風俗雑誌を抱えてやってきてくれました。

そこでカメラ付きのPCをさりげなくセットし、無造作に部屋の隅に置きます。
下手に隠しカメラを使うよりもよっぽど違和感がありません。
ましてやPC音痴の妻がまさか録画されているとは思わないでしょう。

時間10分前くらいに妻から私に電話が入りました。
もちろん事前にホテルのロビーに着いたら、私に電話するように言っておいたからです。
それを合図に私は録画スタートのボタンを押し、そのまま部屋を出て、妻と顔を合わせないようにホテルを出て、近くの駐車場の車の中でひっきりなしにたばこを吸いながら時間をつぶしたのです。

単独さんは、「1時間くらいでいいですかね?盛り上がればわかりませんが」
と言ってましたが、いつまでたっても連絡が入りません。
私は居てもたってもいられない気持ちで車の中で待ち続けました。
結局2時間以上たって妻と単独さんから同時にメールが届きました。
単独さんからは「今奥様がホテルを出ました」
妻からは「今終わりました。」という内容でした。

私は我慢できなくて妻に電話を入れました。

私 「どうだった?楽しかった?」
妻 「うーん、すごく興奮した。何時ごろ帰れる?」

私 「ちょっと遅くなるよ。どうして?」
妻 「なんだか疲れちゃった。待ってるね」

私 「わかった。なるべく早く帰る」

急いでホテルの部屋に戻った私を、単独さんが笑顔で迎えてくれました。

単 「いやあ、奥さんすごかったですよ。遅くなっちゃいましてすみません。」

部屋の中は、淫らな空気に包まれていました。
単独さんの満足そうな表情から充実したプレイだったことが伺えます。

単 「旦那さん、もしかしたらショック受けるかもしれませんよ。相当衝撃ですよ。僕が途中で心配になったくらいですから。旦那さんに見せていいのかな、と思って。」

彼の口ぶりは思わせぶりを通り越して本気で私が受ける衝撃を心配してくれているようでした。
そんなことを言われるととにかく録画を確認したくてしょうがなくなるじゃないですか。
私は単独さんと上の空で会話をした後、またこのネタを引っ張って次の計画を練ろうという約束をかわして単独さんを見送りました。

単独さんが部屋を出て行ったとたん、録画を再生しました。
以下は録画の内容です。

部屋のチャイムが鳴り、単独さんが妻を迎えます。
緊張した面持ちで妻が入ってきました。

単 「本日はありがとうございます。こちらへおかけ下さい」

あらかじめセッティングした椅子へ妻を誘導し、単独さんは向かい合わせの椅子に座って面接がはじまりました。
最初は世間話から始まり、単独さんはデリヘルの情報誌を妻に見せながらデリヘルのシステムを説明します。
妻は平静を装いつつ興味深々で自分からも質問をします。
徐々に面接官の質問がエッチモードにはいってきました。

単 「正直なところ、エッチお好きですか?好きじゃないとなかなか続かないんですよ」

妻 「えぇ・・・好きな方だと思います。」

こんな感じで面接官は今までの経験や現在のH回数等の質問をします。
妻は結構正直に答えていましたが、経験人数は3人と私が知らないことも答えていました。(笑)

一通り質問が終わってから、いよいよ面接官は本題に入っていきます。

単 「タトゥーの有無を確認したいんで、下着になってもらえますか?」
妻 「はい・・・」

妻は恥ずかしがりながらも上着とデニムを脱ぎ、キャミとブラ、ショーツ姿になります。

妻 「キャミもですよね・・・」
単 「そうですね、おねがいします。」

妻はブラとショーツだけになり、胸の前でキャミを抱えました。

単 「ではまっすぐ立ってもらえますか」

妻はキャミを傍らに置き、観念した様子で椅子の前に立ちます。

単 「一回ぐるっと回ってください。ゆっくりと」

妻は言われるままに面接官の前で1回まわります。
黒いブラと黒いショーツで恥じらいを我慢しながら単独さんの前に立つ妻を見ると痛いくらいに勃起しました。
妻は好奇心旺盛な割には恥ずかしがりで、明るい所でプレイすることを極度に嫌います。
今回は面接ということでわがまま言えないよ、とよく言い含めておきましたので必死で我慢していますが、その様子がまた私の興奮を誘いました。

単 「それでは、講習に入りますので全部脱いでください」
妻 「・・・ここでですよね」

単 「ええ、お客様は大抵脱ぐ所を見たがります。僕をお客さんと思ってくださいね。」
妻 「わかりました・・・」

妻は躊躇しながらブラとショーツをとると、たまらず体を隠して椅子に座ってしまいました。

単 「では足を開いて」

単独さんは妻が躊躇するとすかさず近寄って妻の足を強引に開きます。
妻は両手で顔を覆いながらも素直に足を開きました。単独さんが妻の性器を観察します。

単 「では、後ろを向いて立って、椅子に手をついてください。あ、足をもっと開いて。」

妻は素直に指示に従います。
単独さんが突き出した妻のお尻をつかんで左右に開いた瞬間、妻の体に力が入るのがわかりました。

単 「こんな感じで、お客さんはあなたの身体をじっくりと見てきます」
妻 「はい・・・」

単 「では私の服を脱がして下さい」
妻 「はい・・・」

緊張のためかぎこちなく単独さんの服を脱がす妻は、私が知っている妻とはまるで別人のようでした。
単独さんが裸で直立しているの目の前で、妻が目をそらして恥ずかしそうに立っています。

単 「それでは、シャワーで体を洗って頂きます」
妻 「はい・・・」

手を引かれて妻がシャワールームに向かいました。
シャワールームの中までは録画できません。
中で何が起こっているのかわからない私はやきもきしながら二人を待ちます。
会話が切れ切れに聞こえてきますが何を言っているのかわかりません。

しばらくして二人が会話しながらでてきました。妻も少しずつ緊張がほぐれてきたようです。

単 「では、あとは普通に僕を恋人と思って普段通りにして頂ければ結構です」
妻 「わかりました・・・恥ずかしいです・・・」

言葉とは裏腹に、妻はベッドの上で素直に抱きしめられて、単独さんの舌を受け入れました。
単独さんはカメラの位置から良く見えるように体を移動させます。
彼の性器は長さは私と同じくらいですが、太さがあり、腹側にかなり反り返っています。
何も言われないのに妻は単独さんの性器を握りしめたまま口づけを交わします。

ひとしきり愛撫を受けた後、彼の性器を一瞬口に含むと口を離した妻が何かつぶやきました。
声が聞き取れなかった私は巻き戻してボリュームを上げました。

妻 「大きい・・・」
単 「旦那さんとどっちが大きいですか?」

妻 「こっちの方が大きい・・・」

手も触れていないのに私の性器の先がぬるぬるしてきたのがわかりました。
妻は時々言葉を交わしながら単独さんの反り返ったものを愛おしそうに愛撫しながら時折口に含みます。

単 「もう一度、横になって足を開いてください」
妻 「はい・・・」

すると単独さんは黙って、カバンの中から電マを取り出しました。

単 「お客さんの中には、オプションでこういった道具を使う人もいます。経験はありますか?」
妻 「いえ、ありません・・・」

単独さんは、妻の腰を手前に引き寄せると、クリに電マをあててスイッチを入れました。

妻 「ああーっ、あん、あん、すごい!」

単独さんが電マの角度を変えて当てていくのに合わせて、妻の腰が何度も飛び跳ねるように動いています。
しばらく、それを続けると、

妻 「だめっ!もう、イっちゃう、ねえ、だめっ」

そう言い終わるか終らないうちに、妻は身体をガクガクと震わせ、イってしまいました。

単 「えっと、好きな体位は?」
妻 「はあ、はあっ、最初は正常位で、途中から騎乗位でまた正常位に戻るのが好きです。」

  頭が混乱してるのか、妙に詳しく説明する妻を見て私はさらに勃起します。

単 「じゃあ正常位から行きましょう」
妻 「えっ」

単独さんが妻がイったばかりで抵抗できないのをいいことに、
ゆっくりと自分の勃起したものを妻の中に挿入していきます。
それまでと違うトーンの妻の声が響き渡りました。

妻 「ああっ!おおきいっ!」
単 「どうですか?」

妻 「あん、入れちゃだめですっ、しないんじゃないんですか、あん」
単 「こういう客もいるんです。入れられたらどうしますか?」

妻 「あっ、気持ちいいっ!だめっ、入れちゃだめ!」
単 「いい声出して、相手を興奮させちゃだめです。」

妻 「で、でも、あん、出ちゃうんです、ねえっゴムは?」
単 「お店や警察に電話するって言うんです。ゴムも付けてない場合が多いです」

妻 「だめっ、お店に、あん、気持ちいいっ!」
単 「こうするとどうですか?」

妻 「ああっ、すごいっ、だめっ、変なところに当たるの」
単 「初めてでしょ?」

妻 「あん、初めて!おかしくなりそう!」

まるでAVのような言葉に私はむらむらと嫉妬心が湧いてきました。
でも、妻が淫らに喘いでいる姿を見ると妻が言っているとしか思えません。

それから後は単独さんの独壇場です。
彼はカメラから良く見える位置に彼の太い性器で裂けそうになった妻の股間を見せつけたり、快感に歪んだ妻の顔を向けたりしてくれます。
妻はほとんど叫び声に近いほど大きな声であえぎ続けました。そして単独さんは私のリクエストに応えて妻を言葉で攻めます。

単 「すごく、締まってきたね。旦那さんとどっちがいい?」
妻 「こっちがいい!」

私はジーンズにはシミができるほど自分の性器の先が濡れてきたのがわかりました。

そのまま攻め続けられた妻は、さまざまな体位で何度もイカされ続けました。
単独さんが動きを止めると妻は自分で腰を動かします。

単 「お尻が動いてるね。そんなに気持ちいいの?」
妻 「だって勝手に動いちゃうの!」

バックでも騎乗位でもこれまでに見たことがないほど、妻は積極的に自分から腰を振り続けました。

まるでAV男優のように妻を犯し続けた単独さんは、最後に妻の白い尻に射精をしました。
事が終ってぐったりした妻に念を押すように語りかけました。

単 「奥さんすごいね。そんなに気持ちよかったの?」
妻 「だって当たったことがないとこに当たるんだもん・・・」

単 「旦那さんとどっちが気持ちよかった?」
妻 「店長さんの方が気持ちいい・・・」

この会話を聞いて、私は自分で触わりもしないのに射精してしまいました。

二人は会話を交わした後、シャワーに向かいました。
今度ははっきりと妻の大きなあえぎ声が聞こえてきました。
おそらく、中でも挿入されているのでしょう。

シャワーから出てきた二人は会話を交わしながら服を着ます。

単 「もしよかったら仕事抜きで僕がいつでもお相手しますよ」
妻 「はい、またメールさせてもらいますね・・・」

打ち解けた様子で言葉を交わす妻は、まんざら社交辞令でもなさそうないいかたでした。

妻が部屋を出て行くところまで観終わった私は、いそいでPCを閉じチェックアウトをするのももどかしく家に車を走らせました。
家に帰ると妻は疲れたのでしょう、眠り込んでいました。
いつもと違う妻に見えたのは気のせいでしょうか?

次の日、私の気配に気づいた妻は起き上がり、私は妻に昨日の一部始終を話すように頼みました。
妻はソフトな講習だったこと、店長が優しかったことを話してくれましたが、
自分がイかされたこと、生で挿入されたことは話してくれませんでした。

そして、私に何度も「私のこと愛してる?」と尋ねました。
そう言われると私はSっ気が出てきて、つい、いじめてしまうのですが、正直言って大事なところを隠して話してくれて嬉しかったような気もします・・・

以上、長文すみません。誰かに話したかったもので、ここなら私の興奮を理解してくれる方がいらっしゃると思って書き込みさせて頂きました。
お読みいただいた方、ありがとうございます。