嫁を友人と後輩に抱かせてみた

投稿者: | 2017-10-21

先週やってきた。上手くいった。

俺の場合思い切ってやらないと絶対上手くいかないと思って
俺、嫁、T(友人)、G(後輩) の4人で、
キャンプがてら2泊でコテージに泊まった。

2階建てで、寝室も二つあり、備え付けの温泉もある
という結構高級なところを予約した。

TとGにはどこまで出来るかはその時次第と言ってあった。
TとGの嫁の評価は高いので、TとGも上手く行けばラッキー
位の感覚で臨んでもらった。

嫁は30代だけど、子どもを産んでないので、まだ全然20代で行ける感じ。

嫁にはあらかじめ何も言えなかったけど、
嫁はTとGが俺の友人の中でも遊び人な事は知ってた。

後、何回かハプニングバーに行きたいとか嫁に言ったことが
あるから、嫁はある程度俺の性癖は知ってたと思う。

流れとしては夕食後コテージで飲み。
少し酔った所で少しゲームみたいなのをして嫁がノーブラ
になってくるとか、そういう感じで少しエロい雰囲気にした。

次に嫁→俺→T→Gの順番で風呂に入る予定の時に
TとGに冗談っぽく風呂に覗きに行ってもらった。
脱衣室に入って浴室にいる嫁に話しかけて、
ちょっとふざけて開けて裸見ちゃう、みたいな感じで。

戻って寝室を決める時に、俺と嫁はコテージのリビングに布団、
TとGは2Fの寝室を使うことに決めてたんだけど、
結局皆でリビングの布団で寝る事に変更
夜中にTが嫁に突撃って流れです。

照明をすべて落とし、真っ暗な中、
夜中近くに嫁の「えっ」「ちょっとだめ」「待って」
って声がした後に、押し殺す嫁の喘ぎ声がした。

「待って」
「本当に待って」
「(俺を)起こしちゃうよ。ほんと。」 って嫁の声がして、
しばらくしてクチュクチュって音が激しくなって
押し殺す嫁の喘ぎ声も激しくなった。

しばらくして嫁の声が
「(俺を嫁が)起こしちゃうよ」から
「起きちゃうよ」に変わって
「声が出ちゃう…」になって、

最後、
「寝室で…」
「待ってここじゃ駄目。寝室」に変わった。

そこからTに向かってずっと嫁が小さい声で

「やっぱり駄目」って言って膠着状態に。

Tを説得するみたいな事言いだして
俺はギンギンになりながらそれを聞いてる状態

嫁が「無理無理」ってTに何回も言ってたけど、
途中で押し殺す嫁の喘ぎ声も聞こえてきて興奮した。

途中でTが嫁に服を脱ぐように言ってて
「待って待って、バレちゃう」って嫁の声がして
服がササッと擦れる音がした。
多分、ここで下半身全部脱がしたんだと思う。

押し殺す嫁の喘ぎ声もしてから
途中嫁の「ああっ!」って喘ぎ声と
慌てて布団に口付けて声を落とすみたいな事もあった。

しばらくして嫁の
「寝室…寝室」って声の後、

急にめちゃくちゃ真剣な声で
「ちょっと…みんな起きてるでしょ!どうするのこれ!」
って声がして
俺もGも起きる事になって起きてみたら
嫁涙目で、裸の下半身を布団で隠してる状態。

「どうするの」って言う嫁に
「Tと寝室行く?」って聞いたら
「セックスは無理」って回答の上、凄く怒られた。

ただ、俺もTも粘って嫁から引き出せた譲歩が
[Tとお風呂に入る][寝室でTをヌイてあげる]って事になった。

嫁がTとお風呂の間に、俺は寝室にコンドーム置いた。
嫁が風呂で他の男に裸をさらしているかと思うとやばいくらい
興奮した。
Gがしきりに羨ましがるので、Gも風呂場に乱入させた。

しばらくして、バスタオルを巻いて三人が出てきた。
嫁は顔を真っ赤にしてた。
「嫁ちゃん、なかなか見せてくれないんだよ」
「当たり前でしょ。恥ずかしいんだから」
「でもすごく綺麗だったよ。胸もアソコも」
「変なこと言わないで!」

「じゃあ三人で寝室行く?」と聞くと
「ねえ絶対にセックスはしないからね」と念を押された。

とりあえず、その場ではそういうことになって、三人は寝室に向かった。

30分後、Gだけが戻ってきて
「今Tさんがヤッてます」って言われて
やばいくらい勃起してしまった。

「どうしてそうなったの?」
「二人で嫁ちゃんをイかせまくったら、入れていいからもう許してって」

足音をたてないように寝室を覗きに行ったら
「いやっいやっ」って激しい喘ぎ声がしてて
覗いたら嫁がバックでTに激しく突かれてる最中だった。

俺は部屋のすぐ外に待機して、
Gが入って行くと
「あっ、ちゃんとドア閉めて」
「あ、はい」
Gはそういうと一旦音を立ててドアを閉め、すこしまた開けて隙間を作ってくれた。グッジョブ。

「ねえっ、○○(俺)は?」
「下でテレビ見てましたよ」
「あん、こんなことしてっ、いいのかなっ」
「大丈夫だと思いますよ、むしろ願い通りみたいな」
「あっあっ、変態だね」

「あん、ゴムはあったの?」
「持ってきましたよ、付けます?」

寝室に置いといたの気づかなったみたいだ。

「外で出すから大丈夫」とT。
「えっ、だめだよ、ねえゴムして」
「赤ちゃんできたら、三人で育てようか。そんな映画あったよな」
「だめっ、あん、イっちゃう」
「嫁ちゃんって、Mだよね。言葉でいじめるとすごく締まる」
「あん、本当にこんなのだめっ」
「すげえ、締まってきた。じゃあ、中で出すよ」
「だめっ、中はだめっ、あん、気持ちいい、イっちゃう!」
そういうと嫁は体を震わせてイってしまった。

Tは正常位にしてペースを落とし、
「嫁ちゃん、これで何本目なの?」
「…えっ、私○○としかしたことなかったのに」
「そっかじゃあ今日で二本増えちゃうね」
「…」
「私、絶対に浮気なんてしないと思ってたのに…」
「そうだよね、普段の姿からは想像できないよ」
「いつもはゴムしてるのに、今日はしてないし」
「ちょっと刺激があっていいでしょ?」
「ありすぎだよ。やばいかも」
「やばいって?」
「あん、刺激強すぎて、すごい」
「すごく気持ちいい?」
「…うん」
「またする?」
「えっだめだよ…、今日だけ!」

Tがペースを上げて突き始める。
「そろそろ、イきそう。口でもいい?」
「えっ、口なんてしたことないよ」
「くわえるだけでいいからさ。それとも中に出す?」
「だめっ、しょうがないなあ、口でいい」

それを聞くと、Tはチンコを嫁の口にねじ込んだ。
嫁はTの射精を受け止めると、ティッシュで口を吹き
「にがいよ~」と言った。

そうしているうちにいつの間にかGがスタンバイ。
嫁の了解も得ずに、後ろからピストンを開始。
「ちょっ、ちょっと」
「もう我慢できませんよ」
「あっ、あん、ゴムは?」
「外に出すんで、大丈夫です」
「もうっ、だめなのにっ、あっ、きもちいいっ」
「嫁さん、もうグチョグチョですよ」
「言わないでっ、あん、きもちいいっ」

そんな感じで、Gに言葉責めされながら、何度も昇りつめてた。

その後、俺と嫁、Tと嫁、Gと嫁と順番にヤッてたら、
もう嫁が疲労困憊で眠り始めちゃって、そこでおしまい。

次の日も、朝から順番にヤリまくった。

最初に「今回限り」って約束したから嫁も自分を開放出来た所
もあったと思うけど、開き直ってからの嫁はエロかった。

見てた俺もめちゃくちゃに興奮した。
特に夜中嫁が襲われた時に喘ぎ声を我慢してた時とか
他の男に挿入されながら話をしてる所、
開き直ってみんなの前で全裸でいる時とか、
嫁が可愛くて仕方がなく、一つ一つの仕草で興奮できました。

嫁はもう二度とやらないって言ってるけど、
正直な所満更でもなさそう。